スピードラーニング・ビジネス 有料教材

スピードラーニング英語とは違った、つながったストーリー展開で楽しめるところがスピードラーニング・ビジネスの魅力

管理人の「スピードラーニング・ビジネス」の試聴期間は2月1日だったのですが、この期間内に「スピードラーニング英語」第3巻は届きませんでした…。

どういうことか簡単に説明すると、「スピードラーニング英語」第3巻はオフィスがテーマになっているので、「スピードラーニング英語」第3巻と「スピードラーニング・ビジネス」の試聴を聞き比べしてみようと計画していたわけです。

でも、スピードラーニング・ビジネスが思いの外早く届き過ぎちゃって…(汗)

試聴期間中に第3巻の到着が間に合わずに、試聴期間の期限切れを迎えてしまったのでした。

というわけで、「スピードラーニング・ビジネス」第1巻を購入することにしました

もちろん、返品という選択肢もあったのですが(汗)

実はこの数日、「スピードラーニング・ビジネス」の試聴版をMP3化して聞いていたのですが、時々交えて聞いていた、「スピードラーニング英語」の聞こえ方に変化があったんです。

特に変化があったのは、これまで100日間ほど聞き流ししていた第1巻です。

「日本人なのに、しゃべるのむちゃくちゃ速いな~(だから嫌いさ)」と思っていた伊藤夫人がそれほどでもなく、「アメリカ人なのに聞きやすくて好き♪」と思っていたミラー夫人が、ずいぶん遅くしゃべっているように感じたのでした。

そして、「ちょっと速いんじゃないかな(汗)」と思っていた「スピードラーニング・ビジネス」自体は、それほど速さを感じなくなってる気がします。

ほんの10日ほどの聞き流しなのに、我ながらびっくりです。これまでの聞き流し時間も影響してたりするのかな。

こうなると、ちょっといろいろ聞いてみたくなるわけで、「スピードラーニング・ビジネス」も、1巻だけ購入して聞いてみたいなと思ったのでした。

スピードラーニング英語は1巻、2巻がセットになってるから購入の判断はちょっと考えてしまいますが、ビジネスは1巻しかないから、その点も気楽ですもんね(笑)

それに、試聴CDだけでは、ストーリーの楽しさの部分まではさすがにわからないんですよね。実際に購入してみて、「あ、これはけっこうおもしろいわ」と納得したのでした。

これはちょっと、購入を迷ってる人は判断できない要素ですよね。

(参考)試聴CDだけでスピードラーニング・ビジネスを判断するのは難しいかも…その理由

何かあったら、サポートに相談するのがやっぱり早い

ともあれ、支払いのこともあるので、お客様サービスセンターへ電話してみることにしました。「スピードラーニング英語」3巻は2月5日ごろの発送となるようです。やはり、間に合わなかったか…。

でも担当の方からは、試聴期間の延長を提案してくれたのでした。

ええっ!? いいんですか!

…でも、やっぱり1巻だけ買いたいです。←わがまま

というわけで、「スピードラーニング・ビジネス」は1巻だけ購入して、停止の手続きを取ることにしました。再開はいつでも自由だそうですよ。2巻以降やることあるかな、どうだろう(汗)

ともあれ、「スピードラーニング英語」第3巻が届いたら、ゆっくり聞き比べすることにします♪

ちなみに、1巻につき2回(利用期間は受講コースによる)のフリートークは1教材につき2回なので、「スピードラーニング・ビジネス」と「スピードラーニング英語」を並行していた場合、合計して月に4回の提供をしてもらえるそうですよ。

複数の教材を掛け持ちしようなんて人はそうそういないと思いますが… 豆知識としてどうぞ。

管理人の場合は、「スピードラーニング・ビジネス」を1巻だけ購入して停止する形にしたので、「スピードラーニング英語」のサービスのみでカウントするので1巻につき月2回となります。

窓口に停止を申し出る前にやっとけば、月4回だったわけですね。やりませんけど。

(だって、まともに聞けてない・汗)

支払いなどのメモ

通常はポータルサイトのマイページ内か、申し込み書をエスプリラインに郵送して支払い手続きするところですが、「スピードラーニング英語」ですでに口座ができてる状態だったので、「スピードラーニング・ビジネス」も同じ口座から引き落としするよう、同じ電話で依頼してみました。

受講停止を申し込みする電話で手続きできたので、ビジネスの初回セットに入っていた依頼書などは不要となります。

注意点として、「スピードラーニング・ビジネス」と「スピードラーニング英語」第3巻が月末にまとめて引き落としとなるので、忘れないように準備しておくこと。

そして、ゆっくり聞き比べができるように、スピードラーニング英語の4巻以降は休止する措置をとったので、こちらの扱いも気をつける必要があります。

再開の場合はそのまま放置していれば6月から自動的に再開されるので問題ないけど、停止する場合は1カ月前に連絡する必要があるので、5月には連絡すること。忘れないように要注意です。

次の記事では、スピードラーニング・ビジネスの場合、試聴CDだけでは教材購入を判断するうえで、ちょっと難しい部分があるんじゃないかな? というところをまとめています。

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