料理で焦げたときの焦げ具合を英語で表現してみる

パイナップルのケーキ

12月9日~12月15日の1週間。1日1文くらいのペースで書いた英文をまとめてみました。

今週はおせちの初挑戦メニューを練習したり、大掃除を片付けたり、年末準備に忙しくなってきました。

the dentist:歯医者さん

I went to the dentist today.
今日は歯医者へ行きました

歯医者に行くと、ガリガリ削られるんじゃないかとドキドキする管理人です。やっぱり「行きつけの場」だから、歯医者さんも”the”をつけなきゃいけませんよね。

feeling:~と感じている

I’m feeling warm today. The weather forecast says tomorrow will be warmer than today.
今日は暖かく感じています。天気予報によれば、明日は今日よりも暖かくなるそう。

天気予報では「明日は今日より暖かくなります」と言ってた気がするので、「英語手帳」に載っていた文章を参考に作文してみました。でも実際は残念ながら暖かくならず…(汗)

まあね、天気予報ですからね。天気予知じゃありませんからね。

cooked:料理した

I cooked a pineapple cake with a pineapple can.
パイナップル缶でパイナップルケーキを作りました

パイナップルの缶詰を中途半端に食べ残してしまったので、何かおいしいものができないかなとネットを探して見つけたレシピでケーキを作ってみました。

見た目はちょっとよさそうですよね。2分の1の量で作ったので、高さがいまいちありませんが…。

メモ。焼き上がった熱々のところに缶のシロップと砂糖で作ったシロップをハケで塗るんだけど、塗れば塗るほどおいしくなるというわけではないので、次に焼くときは適度なところでやめること。

clear the room:部屋を片付ける/部屋を掃除する

I bought two cardboard trash cans. It’s convenient for clear the room.
段ボールのゴミ箱を2つ購入しました。部屋を片付けるのに便利です。

コープさんのセールでゲットしたダンボールのゴミ箱が大活躍。ゴミ箱として使うんじゃなくて、sumi父の包装紙の巻きを収納するのに程よかったです。

大掃除に向けて、部屋が片付いてよかったよかった。

でも、”clear the room” で、「部屋を片付ける」じゃなくて、「部屋を掃除する」という意味もあるらしいので、これだと普通にゴミ箱として使う話になってしまうのではというところは気になるところ(汗)

gain weight:体重を増やす

My family have to gain weight for our health.
私の家族は健康のために体重を増やさなければならない。

ツイッターにつぶやいたときには、 “gain weight”を見つけることができずに、「英語手帳には、lose weight しかないんだけど」とつぶやいてましたが、ちゃんと “gein weight”もありました(汗)

健康を管理するためには、減らすだけじゃなくて増やすことも考えないとね(汗)気になってたけど、やっぱ来年は体重管理して太れるように頑張ろう。

way too:あまりにも~しすぎる

I cooked a datemaki for the first time. It was way too scorch. I want to try again.
私は初めて伊達巻きを作りました。焦げすぎました。もう一度やりたいです。

「ちょっとだけ焦げた」と言いたいんだけど、 “scorch”だと、「損傷を与えるほど」、「変色するほど」焦げてることになるらしく…。

焦げたけど、そんなにひどくはないと思うんですよね。 “a little too burnt”という言い方もあるらしいので、こっちにしようか悩み中。

the familiy altar:仏壇

I cleaned the familiy altar today.
今日は仏壇を掃除しました

流石に「仏壇」を表す英語ってないかなぁと思ったけど、「祭壇」とか「供物台」といった意味の “altar”という言葉を使うみたいですよ。”altar”だけでも仏壇や神棚のことを表すみたいだけど、 “Buddhist altar”とか、”family altar”と言ってもいいみたい。

とりあえず、仏壇がきれいになってたらお正月を迎えられるかな?←おい

Have a nice week ahead!
この先も素敵な1週間でありますように!

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